トピックス一覧

第30回トゥディック「政策発表会」が開催されました

7月19日ホテル金沢において、第30回トゥディック政策発表会が開催されました。80社を超える仕入先メーカー様が出席され、当社より概況および本年度方針が説明されました。本年は宮越一郎新社長就任初の会合となるため、ご来場いただいたメーカー様へは披露のご挨拶と永年取引に対するお礼が述べられました。また、方針説明では前期実績の報告および具体的な今期施策が発表され、北陸業界流通の要として、当社のマーチャンダイジング力、物流ネットワーク機能に大きな期待を集めていました。第二部では株式会社金沢倶楽部社長山田元一氏による「北陸新幹線開業その後」と題して講演が行われ、懇親パーティと合わせ新社長就任を祝した取引先交流会が盛大に行われました。

2018/07/23(Mon)


「新発売」 HUGHAPY(ハグハピ) ハンドクリーム 50g

トヮディックでは、このほど「HUGEAPYハンドクリーム」(50g・税込み2052円)を発売しました。
商品特長は“6つの無添加” (合成香料フリー、合成着色料フリー、アルコール・エタノールフリー、パラベンフリー、石油系界面活性剤フリー)と“3つの恵み” (加賀レンコン抽出エキスによる高保湿作用、国産セリ摘出エキスによる整肌作用、石川県産赤ワイン酵母エキスによる還元作用)で、みずみずしく、しっとりとした手肌を育みます。
詳しくは、「営業開発部」までお問い合わせください.

2018/03/08(Thu)


第25回「トゥディック春の商談会」を開催しました

1月24日・25日、金沢市問屋センターの金沢流通会館にて「2018年春の商談会」を開催しました。
化粧品、日用雑貨を中心にメーカー100社が出展され、両日で約80社、250名の仕入バイヤーの皆さんと熱心な商談が繰り広げられました。
マーチャンダイジング提案では、売場への集客に役立てて頂こうと、今ネットで注目の「電子たばこ関連コーナー」を設けました。実際に売場をシュミレーションし、リアル店舗での売れ筋・企画・陳列をご紹介しました。このほか、店内の空きスペース活かして販売する「催事販売コーナー」やわずかなスペースを有効に活用した「吊り下げ商材コーナー」は多くの得意先バイヤー様から注目を集めました。
多くのお客様のご来場に、厚く感謝を申し上げます。

2018/02/01(Thu)


一般事業主行動計画の公表について

株式会社トゥディックは、次世代育成支援対策推進法に基づき「一般事業主行動計画」を公表いたします。

【株式会社トゥディック 行動計画 】
 社員が仕事と子育てを両立させることができ、社員全員が働きやすい環境をつくることによって、全ての社員がそ の能力を十分に発揮できるようにするため、次のように行動計画を策定する。

【計画期間】
 平成29年4月1日から平成32年3月31日

【計画内容 】
目標1
 平成32年3月までに年次有給休暇の取得率向上を図る
対策
 ・平成30年3月 問題点の把握
・平成31年4月 管理職対象に啓蒙活動を実施

目標2 
  平成32年3月までに平均所定労働時間を一人当たり5時間削減する
対策
 ・平成30年3月 原因の分析
 ・平成31年4月 管理職を対象とした意識改革の為の研修を実施
                                              以上

2017/04/26(Wed)


新入社員研修、工場見学を行いました

今年も新入社員を迎え連日各種研修が行われています。今年は二年ぶりに工場見学がカリキュラムに組み込まれました。
当社取扱商品を供給してくださるメーカー様の工場を見学し、どのようにモノづくりがされているのかを実感するのが目的です。
生産工程そのものを学ぶことも大切ですが、品質や安全・環境に対してメーカー様がどれほど注力をしているか体得するためです。
今回訪問させていただいた富山小林製薬株式会社様は、小林製薬株式会社様の最主力工場です。
医薬品(アイボン・のどぬ〜るスプレーなど)から芳香消臭剤(消臭元など)・洗浄剤・健康食品まで幅広い製品が製造されています

2016/04/06(Wed)


一般事業主行動計画の公表について


弊社は次世代育成支援対策推進法に基づき「一般事業主行動計画」を下記のとおり公表いたします。

株式会社トゥディック 行動計画
社員が仕事と子育てを両立させることができ、社員全員が働きやすい環境をつくることによって、すべての社員がその能力を十分に発揮できるようにするため、次のように行動計画を策定する。

計画期間
平成26年5月16日から平成29年3月31日まで

計画内容
目標1
平成29年3月までに年次有給休暇の取得率向上を図る。
対策
・平成27年3月 問題点の把握
・平成27年4月 管理職対象に啓蒙活動を実施

目標2
平成29年3月までに平均所定労働時間を一人当たり5時間削減する。
対策
・平成27年3月 原因の分析
・平成27年4月 管理職を対象とした意識改革の為の研修を実施

以上

2014/08/12(Tue)


日本赤十字社より有功章が贈られました

本日、石川県支部の方が来社され、日本赤十字社 銀色有功章(盾型)の授与がありました。

当社は「日本赤十字社 社員」として登録し活動をしてきましたが、このたび寄付が一定額に達したため表彰されることになりました。

これまでも自販機飲料など社員購入金の一部をWFP(国連世界食糧計画)に寄付する、社員ひとりでも参加できる活動をすすめてきましたが、このたびの表彰を励みにこのような社会貢献活動をこれからも継続させたいと考えます。

2012/05/02(Wed)


物流システム『LOTAS』が稼働しました

次期システム(Logistics for Todic advanced Solutions)として開発を進めてきた物流管理プログラムが完成し、2月27日より全センターで稼動しました。
全面的なシステムの入替は、平成13年に稼働したEXCEED(米国EXEテクノロジース社)以来となります。
今回はWMSベンダーとして技術力も高く、自らも3PL企業として全国各地にでセンターを運営しているホンダロジコム株式会社(愛知県春日井市)を中心に国内パートナー各社の協力が得られました。

日々変動するする出荷数量、出荷頻度、さらに出荷形態や品種構成などへの対応を高めただけでなく、得意先からの高度な出荷加工要求にも、シングル・トータル・マルチといった複数のピッキング手法が処理・解決にあたります。
また24時間365日稼働可能にした物流フロー管理は、出荷商品のトレースを可能にしたばかりではなく、メーカー取引先へのリアルタイムでの在庫情報の提供など、サプライチェーンにおける中核機能としてますます期待されます。

今回本社ではレイアウト変更に伴うマテハン機器の拡張や見直しもあり、ハード・ソフト同時入れ替えには1年以上の開発期間を必要としましたが、今後は広域エリア6ヶ所に増えた物流センターもネットワークで繋がれ、すべての物流行程が可視化され、生産性の向上と商品供給力の向上が同時に図れることになります。

2012/02/27(Mon)


Download:37.pdf

「北国新聞」2/23朝刊に当社物流センター記事が掲載されました

地場卸も「デフレ仕様」 トゥディックが物流刷新、センター改装
 北陸の地場卸が、小売業の低価格路線に伴い、経営体質の改善を迫られている。低価格 で利幅が小さくなっているためで、化粧品や日用雑貨卸のトゥディック(金沢市)は、商 品を管理する物流システムの刷新と、本社に隣接する物流センターの改装で抜本的なコス ト削減に着手する。卸業者を通さない「中抜き」などで経営環境は厳しく、卸も「デフレ 仕様」(小売業関係者)で収益確保を目指す動きが強まりそうだ。
・・・・つづきは添付ファイルをご覧ください

2012/02/23(Thu)


「白山センター」が稼働しました

北陸地区のケース専用出荷センターとして、8月21日より「白山センター」が稼働しました。

これまで紙製品や洗剤などケース単位の商品は、化粧品や歯磨きなどバラ単位の商品とあわせて、本社センターより小売店様店舗や物流センターに出荷されていました。
あたらしく「白山センター」では、ケース商品を専用に取り扱うことで、仕入・保管・出荷・配送までを効率的に運用し、トラックなどの稼働率を高めケース物流のコスト低減を図ってまいります。
当初は特定チェーン様向けの出荷となりますが、今後は同センターをメーカー様の北陸拠点として利用していただくことにより、小売様・卸・メーカー様の在庫共有も可能になりサプライチェーン全体の最適化につながるものと確信します。

「白山センター」:石川県白山市相川新町736 ホクトラ石川内

2011/08/25(Thu)


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